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今朝起きたら瞼の上が腫れていました。 お岩さんのよう・・・。 「ファントム」の呪いか? 先週借りてきた「ファントム」(『えーっ!そうくるかっ!ほぅ〜っ』てラストでした)を読み終わり、 今日のホットルームの時間に読めるよう、「オペラ座の怪人」を持って家を出た私。 児童館の周りを箒ではき、掃除機をかけ、おもちゃを用意し、お待ちする準備万端整え、 本を開いて読んでいると・・・、 なんとこのい手伝いを始めて、10ヶ月目にして初めて、利用者がいらっしゃいました! 1歳4ヶ月の男の子とお母さん。 おおお!心構えが・・・。 広報誌を見て来られたそうです。 お友達と連れ立ってこられる方が多いのかなぁ?と思っていたので、正直少し驚きました。 ”担当者は特別何にもしなくってもいいんですよ。”って話ではありましたが、 せっかく来ていただいてるのに、私が本読んでるわけにはいきません。 「来て良かったなぁ。また来よう!」と感じてほしいなぁっと思うものの、 小さい子供の扱いが得意な方でもなく、技術もなく、無理してもしょうがないので、 結局お母さんと一時間ほど、おしゃべりして過ごしました。 上のお子さんが再来年小学校に上がられるそうで、学校の話や近辺の話、 初めてお会いした方ではありますが、家のこと、子供のこと、話題は結構あるものですね。 そういう点で子供って凄い!と思います。 見ず知らずの人間同士が、すぐに打ち解けて話ができるのも、 同じ子育て中という接点があるからでしょう。 これがウン十年前の私なら、どうしよう。この沈黙・・・、って具合になったように思います。 また来てくださると良いですが。 この頃、学校では図書ボラ火曜日担当グループが、 「そらまめくんのベッド」ロール絵本のお話会を開いていました。 聴きに行ったハナコの話では、 「すごくかわいかったよ〜。」・・・そうでしょそうでしょ、お母さん達頑張って描いたんだもの。 カシャカシャ、ドンドコ、プップクプー カシャカシャ、ドンドコ、プップクプー のところでは、マラカスやタンバリンを使ってBGMも賑やかで楽しかったそうです。 木曜日グループもしっかりやらねば! 今日の一冊はそらまめ君の続編。 雨が降ってみずたまりがたくさんできます。 そらまめくんは大事なベッドをぬらすのがイヤで、またまたわがまま言うのですが・・・。 ゆらゆら水の中がとても綺麗です。 色んな経験を通して、少しずつ成長するそらまめくんは、 まさに小さい子供と同じですね。 本を読んでいるようにゆったり見守っていけたらいいのになぁ〜っと思います・・・。 ※幼稚園から |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
のろい。 |
shiho 2007/10/30 17:53 |
これ以上似てきたらどうしよう! |
cochi 2007/10/31 08:46 |
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